2000 MZ-E500
MZ-E500は、効率重視の構成のままMDLP再生に対応した中級クラスのMiniDiscプレーヤーでした。
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MZ-E300は、機能と付属品を絞り込んだシンプル志向のMiniDiscプレーヤーでした。標準的なMiniDisc再生に対応し、音質調整も基本的な範囲にとどめた構成です。
操作系と表示部はすべて本体背面に集約され、リモコンは非搭載。再生やナビゲーションは本体を直接操作する方式でした。音飛び防止機能も上位モデルほど強化されておらず、電源は単3電池1本でまかないます。
MZ-E600は、MDLP対応に加え、安定性と操作性を高めたMiniDiscプレーヤーでした。
MZ-E606Wは、ワイヤレス操作を取り入れることで使い方に変化を加えたMiniDiscプレーヤーでした。
MZ-E909は、素材の上質さと長時間再生性能を高い水準で両立した最上位クラスのMiniDiscプレーヤーでした。
MZ-N1は、NetMDを初搭載し、MiniDisc録音をPC連携へと拡張した初のポータブルレコーダーである。
MZ-R909は、操作系と表示性能を磨き上げたRシリーズ上位のMiniDiscレコーダーである。
NW-E10は、MP3対応世代に属する高容量モデルのNetwork Walkmanである。
WM-EX921は、自動反転機能を備えた再生専用Walkmanである。
D-EJ1000は、G-Protectionおよび光デジタル出力を備えた上位ポータブルCDプレーヤーである。
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