使用環境
PS Vitaの機種、システムソフトウェア/CFWの種類とバージョン、インストールしたPSVITAMANのバージョン。PS Vita・PS TV実機での問題を報告してください。
お役に立てましたら、開発支援にご協力いただけるとうれしいです。 PSVITAMANの開発を支援
発生した問題を日本語でお知らせください。PS Vitaの機種やCFWなどがわからない場合は、 「わかりません」と記入し、わかる範囲で送信してください。
PUBLIC ALPHA 診断情報
PSVITAMANは診断情報をPS Vitaのストレージに保存します。情報が自動的に送信されることはありません。 ログが見つからない場合も、そのまま報告してください。
ファイル名: PSVITAMAN-HW-DIAG.log
保存場所:VitaShell で次の場所を開き、ログをパソコンにコピーしてください。
ux0:/data/PSVITAMAN/PSVITAMAN-HW-DIAG.log
START で正常終了すると、ux0:/PSVITAMAN-HW-DIAG.log にもコピーされます。クラッシュ後はルート側のコピーが古い場合があるため、上記のログを使用してください。
PSVITAMANをもう一度起動する前にログをコピーしてください。 次回起動すると、新しいログが開始されます。
PS Vitaの機種、システムソフトウェア/CFWの種類とバージョン、インストールしたPSVITAMANのバージョン。PS Vita・PS TV実機での問題を報告してください。
問題が起きる直前の操作、期待していた動作、実際に起きたこと、同じ問題を再現できるかどうか。
PSVITAMAN-HW-DIAG.logがある場合は添付してください。
原因を調べる際に、最初に確認する情報です。
曲やカバーに関する問題:曲名、ファイル形式、ファイルサイズ、サンプルレート、ビット深度を記載してください。 カバーの問題では、画像形式、解像度、埋め込み画像のファイルサイズもお知らせください。 原因が分かるまで、問題のあるファイルは変更せずに保管してください。
わかる範囲で入力し、可能であればPSVITAMAN-HW-DIAG.logを添付してください。
GitHubアカウントが必要です。問題のあるファイルを変換したり、埋め込みカバーを入れ替えたりすると、
調査に必要な情報が失われる場合があります。
GitHubに投稿したIssueと添付ファイルは公開されます。アップロード前にログの内容を確認し、 著作権で保護された音楽ファイルは絶対に添付しないでください。詳しい説明と診断ログ、 必要に応じて写真や短い動画があれば、通常は十分に調査できます。