日本語のファイル名やフォルダー名を含む最大1,000曲のFLAC/MP3を登録できます。アルバムアート、プレイリスト、お気に入り、レジューム再生にも対応しています。

お役に立てましたら、開発支援にご協力いただけるとうれしいです。 PSPMANの開発を支援
日本語のファイル名やフォルダー名を含む最大1,000曲のFLAC/MP3を登録できます。アルバムアート、プレイリスト、お気に入り、レジューム再生にも対応しています。

PSPの画面と物理ボタンに合わせた、アルバムアートが主役のシンプルなインターフェース。

カセットのデザインを切り替えて、音楽に合わせて回るリールを楽しめます。




Public Alphaをインストールする前に、対応機種、導入方法、現在の制限をご確認ください。
現在のPublic AlphaはPSP-2000、PSP-3000、メモリースティック マイクロ(M2)または本体ストレージを使用するPSP Go、PSP Street(E1000)に対応しています。PSP-1000は実験的な対応で、引き続き検証中です。
はい。PSPMANは自作アプリのため、実行にはCFW(カスタムファームウェア)が必要です。[設定]→[本体設定]→[本体情報]を開き、バージョン番号の後ろにARK、PRO、ME、LME、M33などの名前が表示されていれば、CFWが導入されています。PSPMANがCFWを導入したり、本体のシステムソフトウェアを書き換えたりすることはありません。
ARK-5を標準設定で導入した場合、XMBやUMD、ゲーム、音楽などはこれまでどおり利用できます。CFWを削除して元の状態に戻すこともできますが、手順は導入方法によって異なります。初めての方は、公式ページから標準版の「FasterARK_psp.zip」を使用し、「cIPL Flasher」は実行せず、電源を切ると無効になる一時導入をおすすめします。外部の日本語解説ではFull版とcIPLを使った恒久化まで案内しているため、画面や手順を確認する際の参考としてご覧ください。
PSP-1000への対応は実験段階です。動作を確認していますが、PSP-2000などと同じ水準での動作はまだ保証できません。問題があれば機種、症状、診断ログをお知らせください。
ダウンロードしたZIPを展開し、PSPMANフォルダーごとPSPストレージの /PSP/GAME/ にコピーします。EBOOT.PBPが /PSP/GAME/PSPMAN/EBOOT.PBP にあることを確認してください。PSPをパソコンから安全に取り外し、[ゲーム]メニューからPSPMANを起動します。
PSPMANはPSPストレージ(PSP Goの本体ストレージを含む)の /MUSIC/ と /PSP/MUSIC/ をスキャンします。日本語のファイル名・フォルダー名とサブフォルダーにも対応しています。初回起動時にライブラリ情報を保存し、曲に変更がなければ次回以降は素早く起動します。登録できる対応曲は最大1,000曲です。上限を超えた曲は登録せず、そのまま使用できます。
ステレオ16bit/44.1kHzのFLACに加え、MPEG-1/MPEG-2/MPEG-2.5 Layer IIIのMP3(8/11.025/12/16/22.05/24/32/44.1/48kHz、CBR/VBR、モノラル/ステレオ)に対応しています。埋め込みJPEG/PNGのアルバムアートも表示できます。フリーフォーマットMP3やそのほかの音声コーデックには対応していません。
正式リリース前に、さまざまな実機環境で動作を確認するための公開テスト版です。PSPMANはObsoleteSonyが独立して開発しています。対応機種でも問題が発生する可能性があります。インストール前に、大切なファイルをバックアップしてください。
PSPの機種、CFW、PSPMANのバージョン、発生した問題を日本語でお知らせください。メモリースティックのルート(PSPフォルダーと同じ階層)にある PSPMAN-HW-DIAG.log を添付すると、原因を調べやすくなります。ログはPSPMANを起動するたびに上書きされるため、問題が起きた直後にパソコンへコピーしてください。ログが見つからない場合も、そのまま報告していただけます。PSPMANが情報を自動送信することはありません。